アスカ様妄想変 −黒猫コスプレ−
written by 陸月様

スパーーーン!
「ニャウン!」
「ホラ、あと2回行くよアスカ」
スパーーーン!
「ニャハァン!」
「お尻叩かれてるのに、何アソコから涎垂らしてるのさ。コレ、オシオキなんだよ」
スパーーーン!
「ニャッ!ゴメンナサイ…」
「ホントに解ってるのアスカ、お尻の穴までヒクついてるよ。何、期待してるのさ」
ズリュッ…チュップチュップチュップチュップ…
「ヒィ…ゆびぃ…おしりにぃ…だめぇ…」
「えっ?1本じゃ足りないの?」
ちゅぽん…ズジュッ…ジュッジュッジュッジュッ…
「ファッ…ダメ…にほんも…おしりぃ…」
「何、指じゃないの?あ、そっか猫だもんね。お尻にはしっぽだよね」
ちゅっぽん…ズブリュウッ!
「カッハ!」
「イクよ…アスカ…」
ジュバッジュバッジュバッジュバッジュバッジュバッ…
「ヒギィ…しんじ…やめ…アグッ…オカシク…ハヒィッ!」
「大丈夫だよアスカ、心配しなくても。こんなに太いのお尻に咥えて喜んでる時点で十分おかしいから」
「そんな…」
「おマンコからこんなに愛液ダラダラと流して、お漏らしでもしたんじゃない」
ジュバッジュバッジュバッジュバッジュバッジュバッ…
「ヒンッ…んっ…ああっ…」
「なんだ、もう気持ち良くなってるの?まるで盛りの着いた雌猫だね、アスカ。
それで雌猫のアスカちゃんはどうしたいんだい」
「………」
「何か欲しいの?それとも、もう止めたいの?」
「…しいの……」
「聞こえないよ、何か言った?」
「シンジのがぁ…ほしいのぉ…」
「えっ、僕の何?」
「…いじわるしないでぇ」
「ボクはバカだからね、ハッキリ言って貰わないと解らないよ」
「シンジのぉ…おチンチンがぁ…ほしいのぉ」
「コレの事?」ポロッ
「それぇ…それがほしいのぉ…」
「じゃあまず、おしゃぶりして貰おうかな」
「はい…」
クチュックチュックチュッ…
「美味しい?アスカ」
「ふぁい…おいひいでひゅ…んん…」
「んっ…さすが淫乱小猫のアスカちゃん、舐めるのはお上手だね」
チュバッチュバッチュバッチュバッチュバッチュバッ…
「んっ…んぐっ…フウン…んっんっんっんっ…」
「くっ…アスカ、そろそろ出すよ」
「おくひにぃ…たくひゃんひょうらい…」
「っ!」
ドプッドププッドプドプドプッ…
「んんっ、んくっんくっんくっんくっ」
チュルルッ
「ふうっ、美味しい…」
「それじゃアスカ、ご褒美上げるから、おねだりして見せてよ」
「アスカは盛りのついた雌猫です。どうかアスカの発情マンコにシンジの白くて熱い赤ちゃんの素をいっぱい注いで下さい」
「良く出来ました!」
ズブズブッズリュッ!
「ヒャァンッ!」
「それっ」
ぱしっぱしっぱしっぱしっぱしっぱしっぱしっぱしっぱしっぱしっぱしっ…
「ふぁっ…はっ…はっ…はっ…あんッ…」
「気持ち良いの?アスカ」
「あはっ…イイ…イイのぉ…シンジのチンポぉ…きもちいいのぉ…」
グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ…
「ずいぶん…いやらしい音が…してるよ…アスカ…」
「アスカのぉ…発情マンコがぁ…フウン…グチョグチョで…かってにおとがぁ…あんっ…でちゃうのぉ(ハート)」
「どうしようもない…淫乱猫だね…そんのに良いの?」
ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ…
「そこっ…いいっ…だめぇ…」
「そう…ココが良いんだ…」
ズブッジュブッズブッジュブッズブッジュブッズブッジュブッ…
「あっやっだめっひうっいいっあんっああっいやっもうっ…」
「アスカ…イクんだね…ボクも…そろそろ…出すよ…」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっあっあっだめっいっちゃう!あすかイッチャうよぉ!」
「アスカ…イクよ…何処に欲しい…」
「膣内に…膣内にちょうだい!」
「んっ!」
ビュクッ!ビュククッ!ビュルビュルビュルビュルッ…
「アヒイ、あついのが、熱いのが膣内に出てるぅ!」
とぷ…とぷ…とぷ…
「種付けされちゃった…赤ちゃん出来るかな(ハート)」
「ふぅ、イマイチね…」
グリグリ…
「んーっ!んーっ!」
「うるさい、大体アンタはヌルいのよ…」
ゲシッ!ゲシッ!
「んぐっ!」
「責めって言うのはね、こうやるのよ!」
グリグリグリグリッ!
ゲシッゲシッゲシッゲシッ!
ビシッビシッビシッビシッ!
スパーンッ!スパーンッ!スパーンッ!スパーンッ!………
「ぎゃああああぁぁぁぁああぁぁぁああぁぁぁぁ………」
セカンド及びサードチルドレン監視報告書添付資料より抜粋
おわり