アスカ様妄想変 −裸エプロン−

written   by   陸月さま


    ピンポーン
    「ハーイ」
    ぱたぱたぱた
    「毎度、ドーモ」
    「あら八百屋さん、配達ご苦労様」
    「こちらは、ここで良いですか」
    「ええ、ありがとう」
    「奥さん、今日は珍しい物が入ったんですよ」
    「エッ、珍しい物?」
    「実は良い松茸が入ったんですけどね、どうかと思って持ってきたんですよ」
    「でも高いんでしょ」
    「サービスですよ、奥さん所は何時も御贔屓にしてもらってますから」
    「そんな悪いわ」
    「まあまあ、良いじゃないですか、御主人も喜びますよ」
    「そお、じゃあ頂こうかしら」
    「ちょっと、後ろ向いてて貰えますか」
    クルッ
    「?これで良いかしら」
    ジーッ
    「へへ、奥さぁん」
    ガバアッ
    「やだ、ちょっと何するの」
    「奥さん、奥さん」
    モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ
    「ンッハア、ダメ八百屋さん、主人が帰ってきちゃう」
    「奥さん、そんな事言わないで僕の自慢の松茸も触ってよ」
    ギュッ
    「うそ、なんて立派な松茸なの、家の主人のきゅうりとは大違いだわ」
    「いいでしょ奥さん、ハァハァ、ココは良いって言ってるし」
    スリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリ
    「ハァン、擦り付けちゃダメェ!」
    「そんな事言って、奥さんだって松茸好きでしょ?」
    コスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコス
    「ア、アア、ンンッ、ク、クリトリスは弱いのぉ」
    「奥さんゴメン、もう我慢できないよ」
    ズブリュウ!
    「アヒイイィィィン!」
    「す、凄いよ、奥さんの膣内」
    ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ
    「ヒぁ、スゴイ、スゴイのぉ」
    「どうですか、僕の自慢の松茸の味は」
    ズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッ
    「イイのぉ、凄くイイのぉ!」
    「ちゃんと言ってくれなきゃ判りませんよ」
    ズリュッズリュッズリュッズリュッズリュッズリュッズリュッズリュッ
    「八百屋さんのぉ、固くてぇ、熱くてぇ、立派で、美味しい松茸が、奥にズンズンくるのぉ(ハート)」
    スパンッスパンッスパンッスパンッスパンッスパンッスパンッスパンッ
    「アア、ダメェ、イク、イッチャウのぉ!!」
    「ウッ、膣内でタップリ出して上げますからね、イッテください」
    パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
    「だめ、いく、イクイク、ヒクウウウウゥゥゥゥゥゥ!!!」
    「クッ!」
    ドビュルッドピュッドクッドクッ
    「はあぁぁ、熱いのぉ」
    トプットプットプッ
    「フゥン、こんなに膣内に出されたら、八百屋さんの赤ちゃん出来ちゃうぅ(ハート)」











セカンド及びサードチルドレン監視報告書添付資料より抜粋








おわり