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シム啓太君「もう夜になっちゃいましたね。帰らなきゃ」
シム七条さん「そうですね。ではタクシーを呼びますよ。…その前にキスしていいですか?」
シム啓太君「はい…」
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ベンチに座ってチュ〜、のシム七啓。(^o^)
右に見える、黄色くて青い受話器のはタクシーを呼ぶ電話ボックスです。家に帰るにはタクシーを呼ばないと帰れないのです。なので彼らは、道路目の前のタクシー乗り場でチュ〜している訳です(笑)。
今回初登場のシム啓太君。遠目ではまぁまぁ似てるでしょうか〜?ただ、シム啓太君もシム七条さんも、顔アップは披露できません。顔はかなり似てないんで(笑)。 |
シム七条さん「すみません、シム啓太君。我慢出来ません」
シム啓太君「んんっ!だめ、人がいるのに…。んっ…んん…」
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ピクニックに出かけたシム七啓。ピクニックなのに時間は真夜中です〜(笑)。
仕事に行くと、帰ってくるのが夕方なのでデートに行くと夜中(真夜中。笑)になっちゃうんですよね。(-_-) でも、夜だと辺りはライトアップされているので、キレイでもあります。(^o^)
写真には写っていませんが、実は右側に説教するおばあさんが立っています。「最近の若者は、人前でハレンチな事をして!まったく!」みたいな説教している様子(笑)。しかし二人は完全無視で、もつれあいチュ〜してます。 |
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シム啓太君「シム七条さん、今日は楽しかったです。またピクニックに行きましょうね!」
シム七条さん「そうですね。それでは、約束のキスをしましょう」 |
またも真夜中にピクニックデート中のシム七啓(笑)。
今回のピクニックデートは浜辺です、水着に着替えてます。わかりづらいと思いますが、シム啓太君はシム七条さんよりも身体が細いのです〜。ただ、身長が同じくらいなのが気に入らないんですが(笑)。
ちなみに、ピクニックに行くと恋人同士であれば『キスする』という選択肢が出ます。まずこの写真のようなチュ〜にはじまって、上の写真のような、もつれあいチュ〜になる訳です。なかなか細かいです(笑)。 |
シム啓太君「シム七条さんとお別れするの、すごく寂しいです…。離れたくない…」
シム七条さん「僕もですよ。このまま、時が止まればいいのにね」 |
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上のピクニックデートが終わって、さようならのチューをしているシム七啓。
デートに誘うと、帰る時には「さよならの挨拶を言う」とかあるんですよ〜。この時はシム啓太君もデートに満足したのか「お別れするのがとても名残惜しいです。また誘ってくださいね」みたいなメッセージが本当に出てました。(*^_^*)
まぁ、今では「さよならを言う」という事がわかりましたが、始めはお別れも言わないで、さっさと家に帰ってました(笑)。だってさ〜、説明書が詳しく書いてないからよくわからなくて〜。(T_T) |
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シム七条さん「シム啓太君。とても可愛いですよ、愛しています」
シム啓太君「シム七条さん、そんな、俺恥ずかしいです…」 |
シム七条さんの自宅に招待して、デート中のシム七啓(^o^)
見つめ合う二人に言葉なんて〜、必要ないさ(笑)。さ、この後の展開はこの下の写真さ。見てやってくれよ、ベイベー。( ̄ー ̄)v |
シム七条さん「………」
シム啓太君「…んん……んぅ…」 |
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という事です。(←早っ。笑)
よ〜く見ると、シム七条さんはシム啓太君の頬に手を添えてチュ〜してます。いいカンジじゃ〜ないですか。(^o^) ちなみに、チュ〜している時には「チュッチュチュチュ〜〜★」な音が出ます、ベロチュ〜なのでしょうか?(-_-) そして終わると「ほぅ〜(うっとり恍惚)」みたいな動作をしてます(笑)。 |