白雪「は〜い、お・ま・た・せ〜、・・・・しました。似合う〜、・・・かしら・・・。」
「しっ、ししししし、白雪さん・・・、そっ、そそそそそ、それは!?」
白雪「何って?この前買った水着じゃない?・・・ですか。(ふっふっふ、くいいるように見てるわね)」
「で、でも、その・・・、あの・・・、むっ、むむむむむ、胸が・・・」
白雪「あん!いや〜ん、私の胸をそんなに見て恥ずかしいじゃない・・・ですか。」
「ご、ごめん、でも水着を選んだ時は、こっ、こんなに(胸ははちきれそうじゃなかったぞ?)」(←馬鹿(笑))
白雪「あ、あの、胸ばかり見て恥ずかしいです・・・(さっきから、胸ばかり見て・・・、ほんと・・・好きなのねぇ。ふふふ、姉さんと私が入れ替わってるんだもの、姉さん用に選んだ水着じゃ、こうなるのは当然よね・・・)」
「ご、ごめん、白雪さんがとても、スタイルが良くてびっくりしちゃって・・・」
白雪「そ、そう?じゃあ、こんなのはどう?こうやって・・・『ほ〜ら、セクシーでしょ〜』」
「しっ、白雪さん!!!!!きょ、今日は別人のように大胆なんだね」
白雪「そ、そんな事ないですよ。ほっ、ほら、海に来て嬉しいから・・・(しっ、しまったやり過ぎたかしら、それにしても、この人まだ気がつかないのね・・・)」って感じです。
絵は「ほ〜ら、セクシーでしょ〜」と見せ付けている場面ですね、恥ずかしがる美帆ちゃんに無理やりすすめたのですが、当日はやはり恥ずかしいのか代打を頼んだ・・・というところでしょうか。
そして、美帆ちゃんの水着を着たら・・・、そりゃ、はちきれそうにもなりますよね(笑)、というかよく着れたと思いますが、少しサイズ調整もできるんですかね。
というわけで「必死に恥ずかしいのを我慢してる美帆ちゃんの姿がみたい」と思っていたのに、逆に圧倒されてます(笑)