「か、かかか、華澄さん!(な、なにぃ!これは一体?この水着、去年一緒に買いに行った物だろ?)」
華澄「や・・・いやぁね、そんなにじろじろ見たら恥ずかしいじゃない・・・・」
「ご、ごめん華澄さん(去年は恥ずかしいって結局着なかったけど、この水着胸があふれそうじゃん。)」
華澄「そ、そうよ・・・(あ・・・あぁ、恥ずかしい・・・)」胸を少し隠そうとする華澄さん。
「あ。あんまり華澄さんがセクシーなもんだから(それって、去年よりかなり大きくなったて事か?)」
華澄「もう、大人をからかわないで・・・(あぁ、そんな熱い目で私を見て)」さらに隠そうとする華澄さん。
「そ、そんなつもりじゃないけれど・・・(む、胸を隠そうとしてるのか?でも逆に胸が強調されてるぞ!)」
華澄「そ、そうよ、これでも私は、あなたのお姉さんで先生なのよ、だから困らせちゃ駄目よ(あ、あぁ、そのはずなのに・・・)」さらにさらに隠そうとする華澄さん
「わ、分かってるって(ぐぉぉ、恥らう華澄さん!可愛いぜ!その上さらに胸が〜!)」って感じです。まぁ・・・華澄さんがセクシーなのはもうどうしようもない事ですよ(笑)。(2004/7/17)